• Uncategorized 20.12.2014 コメントは受け付けていません。

    日本学校図書の家庭保育園は、これまで35年にわたって幼児教育に一生懸命携わるお母さんたちをサポートしてきました。家庭保育園で幼児教育を行ってこられた多くのお母さんたちが述べてくださることのなかに、「日々楽しく安心して家庭保育園に取り組んでいる」、「親も一緒に楽しく学べる」といったご意見があります。実際、家庭保育園の幼児教育は、お母さんとお子さんが共に楽しんで時間を過ごし、その中でお子さんの興味を発掘することや、学ぶ意欲を起こすことに重きを置いています。いわゆるIQを高めるための英才教育を幼児期から施す、ということではなく、心と体を健康に育てることで、知性も同時に育むのです。実際、子どもが知力の点でも発達するには、粘り強さ、積極性、社会性といった点の発達が大いに影響します。何かを学ぶことには粘り強さが必要ですし、自分から興味をもって学ぶことには積極性が求められます。こうしたことを幼いうちから教えることは本当に大切なのです。

  • Uncategorized 19.12.2014 コメントは受け付けていません。

    「うちの子はテレビの前に座ると、一日中テレビから離れなくて困っているんです」皆さんも、時折こんな言葉をお聞きになることがあるかもしれません。幼児期からテレビにかじりつくようになってしまうと、つまりテレビ中毒になってしまうと、貴重な幼児期を台無しにしてしまう可能性があります。最近ではタブレットやスマホ中毒なんていう言葉もありますが、子どもはすぐにこうしたものに夢中になります。しかし、実はこれは笑って済ませられる問題ではありません。テレビばかり見ている幼児はそうでない幼児と比較して言語能力に遅れが出る可能性が高くなるからです。テレビは幼児に考える力を与えてはくれません。日本学校図書の家庭保育園ではこれまで35年間、映像教材は使わない幼児教育を行ってきました。生まれてすぐからお母さんが子どもに本を読み聞かせることの大切さをずっと伝えてきたのです。お母さんの声で本を一緒に読み、一緒に笑い、楽しむこと、こうした時間が子どもの心と知性を育むのです。

  • 日本学校図書 18.12.2014 コメントは受け付けていません。

    「本当に意味のある教育は家庭を中心になされている」これは、以前にタイム誌に載せられていた結論です。何故、家庭を中心として行うことで本当に意味のある教育ができるのでしょうか。それは、やはり子どもにとって、とりわけ幼児にとって最も安心して学ぶことのできる相手は親だからです。日本学校図書の家庭保育園では、ぜひともお母さん自身にご家庭でお子さんを教えていただきたいと願っています。お母さんは子どもにとって最高の先生だからです。そんな、教師の資格もない、人に何かを教えたことのない私が、子どもに正しい幼児教育を施せるのだろうか?そう不安に思われる方は少なくないはずです。多くのお母さんたちがそんな不安を感じながら家庭保育園の幼児教育を始めました。そして、今では立派にお子さんを育てておられます。家庭保育園のHPではそんなお母さんたちの体験談がたくさん掲載されています。是非、ご覧ください。興味をもたれた方は無料体験レッスンを通してより具体的に知ることもできます。

  • Uncategorized 17.12.2014 コメントは受け付けていません。

    お母さんにとって、とりわけ嬉しい瞬間、興味深い瞬間は、我が子が思いもよらないものに興味を示した時かもしれません。子どもは大人の予想を超えたというか、想像もしないものに興味を示すことがあります。これまで、多くのお母さんたちが日本学校図書の家庭保育園を通して、幼児教育を楽しんでこられましたが、経験者の多くのお母さんたちが述べてくださることの中に、家庭保育園の育児の中で子どもが関心を持つものや好きなものを見つけることができた、家庭保育園の教材が無ければ気づかないで終わっていたかもしれない、まさかこんなものにうちの子供が関心を持つなんて!といった言葉をよくいただきます。そして、実際に子どもが関心を示したものの実物を一緒に見に行きました、なんていう経験もよくいただいてきました。お母さんにとってはそうした経験はとても嬉しいものです。子どもが興味を持つものを知ることは、子どもが学ぶことを楽しめるよう助ける上でも大切なことですから。

  • 日本学校図書 16.12.2014 コメントは受け付けていません。

    心のバランスを失う人が最近では増えています。もちろん、誰しもが注意していないと、心のバランスを失ってしまうことや、失いかけることがあるかもしれません。でも、親であれば我が子にはそのような辛い思いはさせたくない、心も体も健やかに育ってほしいと願うものです。日本学校図書の家庭保育園は、「カール・ビッテの教育」を基盤とし、人格面でも知性の面でも優れた子どもに成長するための幼児教育に力を入れてきました。家庭保育園では幼児の心を育てるうえでお母さんほど適した存在はいないと考えています。赤ちゃんはお母さんの表情や話しかけを通して、辛抱することや他の人に笑顔で接することなどを学んでいくからです。そして、こうした辛抱強さ、粘り強さ、他の人への接し方こそ、将来の知性の発達へとつながります。なぜなら、知性を培う上で必要なのはやはり良い人格特性だからです。また、こうした良い人格特性は子どもが大きくなった後も、心のバランスを保つのに大きく役立つでしょう。

  • 日本学校図書 15.12.2014 コメントは受け付けていません。

    日本学校図書の家庭保育園では、お母さんこそ子どもにとって最高の先生になる、という考えのもと、お母さんたちが幼児教育を楽しみ、同時に我が子が、心、体、知性ともに豊かに育つよう教える点でのサポートをしています。生後3年間の幼児教育が子どもの健やかな成長にどれほど重要か、ということはこれまでもたびたび取り上げてきましたが、とはいえ、やはり教材を購入して実際に入会するとなると、心配や不安を感じる方がおられるのも無理はありません。日本学校図書の家庭保育園のHPではそのようなお母さんたちのご心配に答えられるよう、皆さんの効果や体験を知ることができるようになっています。たとえば、「教材を購入してはじめてみたいが、自分が最後まで続けられるか心配です」といった心配や「周りに一緒に学ぶ子どもがいないで先生は母親だけというのは大丈夫?」といった心配まで、実際に家庭保育園を行っているお母さんたちの現実的な返答が掲載されています。是非、ご覧ください。

  • 日本学校図書 14.12.2014 コメントは受け付けていません。

    幼児に話しかけることは脳の発達に大きな影響を及ぼします。それは、子どもが考えたり問題を解決したりする能力に結びつくようです。まだ、言葉も知らない赤ちゃんに話しかけることが本当にそのような影響を及ぼすのか?と思われるかもしれません。しかし実際に、大きくなってからの知能や社会的適性につながるものとして、赤ちゃんが毎日耳にする言葉の数は非常に重要であるということが分かっています。そして、耳にする言葉は人が話す言葉、とりわけお母さんの話す言葉であることが大切のようです。テレビから出る言葉はその代用にはなりません。日本学校図書の家庭保育園はこれまで35年間、お母さんが直接我が子を教える幼児教育の重要性を一貫して述べてきました。そして、お母さんがご自身で赤ちゃんを教える点で、知性だけでなく、心も体も健康な子どもに育つよう教える点で役立つ教材と、教育プログラムを提供してきました。ぜひ、日本学校図書のHPから家庭保育園について知っていただきたいと思います。

  • 日本学校図書 12.12.2014 コメントは受け付けていません。

    お母さんは何故、子どもにとっての最高の先生になりえるのでしょうか?それは、最も愛情を持っているからです。子どもにとって必要な幼児期の教育は、天才になるための教育ではありません。将来、社会に出たときに人を思いやることのできる、信頼される、粘り強さをもった人間になるための教育こそが、幼児にとって必要な教育なのです。信頼性、粘り強さは人が知性の面で進歩する上でも必ず必要な特性です。結局は、こうした人格特性を幼児期に培うことがひいては、知育につながっていくのです。日本学校図書の家庭保育園では、人格面の教育にも力を入れています。そもそも、家庭保育園の教育プログラムの基礎となっているのは、カール・ビッテの教育です。ビッテは、息子のカールを「円満な人」として育てるために幼児教育を始めました。その教育法と現代脳科学の見地から作られた教育プログラムが日本学校図書の家庭保育園です。実際、このプログラムを通してわが子がどのように育っているか、HPの「わいわい掲示板」のお母さんの声を参考にされてください。

  • 日本学校図書 11.12.2014 コメントは受け付けていません。

    赤ちゃんは生まれたときから周囲の風景や、音、刺激を吸収する準備が整っています。そのうえ赤ちゃんは自分の周りの人に興味を持ち、生後数日でお母さんの声に慣れ、ほかの人よりお母さんの声を好むことも研究の結果、明らかになっています。赤ちゃんはお母さんが話しかける愛情に富んだ優しい声を聞いて、会話を学びます。だからこそ、日本学校図書の家庭保育園ではお母さんにこそ、幼児教育に関わってほしいと願っています。実際、これまで多くのお母さんたちがご自身で家庭保育園の教材を使って、素晴らしい幼児教育を楽しんでこられました。日本学校図書の家庭保育園のHPを見ていただくと「わいわい掲示板」というお母さんたちの我が子の成長を伝え合う掲示板があります。最近でも、間もなく3歳になる息子さんが「喋るロボットを作る会社をつくりたい」というアイデアを自分から話した、というお母さんの報告がアップされていました。幼児教育を楽しんでおられる様子が伝わってくるものでした。ぜひ、実践しておられるお母さんたちの声をご覧になってみてください。

  • 日本学校図書 10.12.2014 コメントは受け付けていません。

    大切な仕事であればあるほど、人は自分でその仕事を責任をもって果たしたいと思うものです。誰かにその仕事を肩代わりしてもらいたいとは思いません。親にとって人生で最も重要な仕事のひとつは、言うまでもなく子育てです。とりわけ、幼い時期の幼児教育は親以上にこの仕事を十分に果たせる存在はいません。だからこそ、日本学校図書の家庭保育園はお母さんたちがおうちで我が子を教える幼児教育を全力でサポートしたいと考えています。子どもを愛し、必要なことを教えるには多くの時間とエネルギーが必要です。本を読んで聞かせるにも時間が必要ですし、一緒に遊んであげるにも、子どもの学ぶ意欲や創造性を刺激するのにもエネルギーや工夫が必要です。ですから、お母さんが少しでも効果的に幼児教育に時間とエネルギーを使えるよう、日本学校図書の家庭保育園では厳選された教材と実践しやすい教育プログラムで応援します。ぜひ、ホームページから家庭保育園の理念をご覧ください。